Art School

アクリル絵具を使ってみんなでフルイドアートを体験しよう!

更新日 2019/8/27

こんにちは美術家の中川知絵子です😊
2018年5月から数えると、おかげさまでアクリル絵具を使用したフルイドアート受講生さまがついに100名を超えました..!

ワークショップをはじめてから色んな方と交流するようになり嬉しい日々を過ごしています。その中でも去年と比べ一番変化があったのは、遠方から一人でご参加してくれる熱心な方や、団体様のお申し込みが増えたことです。

例えば小学生の集まりや女子会でフルイドアクリルアートをしたり。福祉施設やサロン勤務の従業員の方が癒しを求めフルイドアクリルアートをしたり。ショッピングモールや建設会社さんの事務所で行ったりと、フルイドアクリルアートのが2019年は重なっております 😀

 
 
 
 
 
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今回、このブログではこれからフルイドアクリルアートを体験したい方、中川知絵子はどんなワークショップをしているのか知りたい方へ向けたブログです。

ブログの最後にはフルイドアクリルアートワークショップのお申し込みのお知らせもあるので、是非読んでくださいね🎨✨♫

 

アクリル絵具を使ってみんなでフルイドアートを体験しよう!

 

フルイドアートとは?

近年は政策により、以前にも増して多くの外国文化や外国人移住者が増え、私たち日本人も外国語や外国文化を学ぶシーンが日常的になりました。

しかしそんな現代でも、日本のアートシーンはあまり前進しておらず他国と比べると遅れています。

例えば小学校で誰しも使ったことのある色鉛筆、クレヨン、水彩絵具のメーカーや種類をみると日本の4~5倍の数が海外では日常に溢れており使い方も様々です。そして、それを日常的に使う人の数も圧倒的に日本と比べ多いのです。外国語がわからない私たちは、その現実を知らないまま大人になりました。

しかしある日、InstagramやYoutubeなどのSNSで話題に上がったアートがフルイドアート!

インド、イギリス、ドイツ、スウェーデン、オランダ、カナダ、アメリカなど世界中の様々な場所からアーティストたちがフルイドアートに夢中になり、その制作シーンや作品をSNSで配信しました。それをキャッチした私たち日本人も色彩の美しさと、想像もつかない絵具の動きや変化に驚くと共に興味を持ち、2019年になるとフルイドアーティストが国内でも目立ってきました。

これにより、以前と比べて海外のアートへ視野を広めやすくなったのではないでしょうか。

さて、フルイドアートの材料ですが、主材はアクリル絵具+水+オイルなどを混ぜ合せて作るミックスメディア。それを好きな色の数だけ作成します。その数色のミックスメディアをひとつのカップに入れて、キャンバスに大量に流し入れるときの流動性で絵描くアート画法をことをフルイドアートと呼びます。

フルイドアートとフルイドアクリルアートの違いとは

さらにフルイドアートを掘り下げます。
皆さんはフルイドアートに似た言葉であるフルイドアクリルアートという言葉をご存知でしょうか?

実は皆さんがおっしゃっるフルイドアートとは正しくはFluid Acrylic Art(フルイッド アクリリック アート)のことだと私は日々感じています。

「え、何を言っているの?」という方や、初めて聞く方もわかりやすいように解説していきますね。

フルイドアートの本当の意味

フルイドアートとは日本語名であり正しくはFluid Art(フルイッドアート)と言います。
SNSを見たときに、外国人がハッシュタグで#fluidartと書いているのをローマ字読みしたり、日本人のブログで多くはそう書かれているから、これが正しい呼び名なんだ!といつの間にか定着したのではと思います。

 

しかしこの言葉の意味、実際はすこし違います。

Fluid Art(フルイッドアート)とは、
液体の流動性(Fluid)で描く美術(Art)画法
のことを指します

Fluidとう言葉は「液体」について使用される単語ですので主剤に使用するのは水彩絵具、インク、ホットコーヒー、墨、牛乳、液体洗剤、お醤油..など、液体であれば何でいいのです。

Fluid Acrylic Art(フルイッド アクリリック アート)とは、
アクリル絵具(Acrylic)の流動性(Fluid)で描く美術(Art)画法
のことを指します

液体の中でもアクリル絵具を主剤にし、その流動性で描く美術画法です。

さらに付け加えると、外国人はFluid Acrylic Art(フルイッド アクリリック アート)を略しFluid Art(フルイッドアート)と読んでいる傾向もあります。これは私たちも日常的に言葉を略しているように彼らも言葉を略した結果なのです。略という意味の具体例は、ボールポイントペンをボールペン、Wireless FidelityをWi-Fi、ソーシャル ネットワーキング サービスをSNS、ピアスト イヤリングをピアスと言葉を略して使っていますよね。そういうことなのです。

いかがでしょう。
皆さんが日頃から見ていた動画や作品はフルイドアートとフルイドアクリルアートのどちらでしたでしょうか?アクリル絵具を主剤としていればFluid Acrylic Art(フルイッド アクリリック アート)なのです。

※もっと細かい解説を聞きたい方は中川知絵子のワークショップで続きを学べます

中川知絵子のフルイドアクリルアートWSの良いところ

絵画教室運営者として、そして生徒さんのアンケートからの意見をまとめました。
皆さんに役立つ情報も合わせてお届けできたら嬉しいです 😀 (この答えが100%世の中の正しい答えではないので参考程度にしてくださいね)

1.座学で学び、実技で実践できる!

中川知絵子ワークショップでは上記の説明ように座学で知識を学び、実技でスキルをつけます。
なぜカリキュラムに座学をつけているかというと、芸術分野の知識や常識を正しく知っていただきたいからです。
例えば、寿司に感動した外国人が母国に帰った時、材料もレシピも知らずに想像上で寿司を作るのようには皆さんにはなって欲しくないです。(個人的な意見と例え話なので嫌な気持ちになった方がいらっしゃったらごめんなさい)

一言でお伝えすると楽しいだけじゃなく、責任を持って教えることにこだわっています。

2.描くのは15分もかからず完成!

この画法の最大難所はミックスメディアを作れるか?という点です。その難所はすでに用意された中川知絵子が独自開発したフルイドアクリルアート専用絵具とテキストが用意されているので、作業に取り掛かれば約15分で1枚できます。

3.やりたい気持ちがあればできる!

お稽古のあるあるが「好きなのにスキルがないからできない!」と悩んで諦めてしまうパターンがあると思います。

それを画家として経験したことのある中川は、初めての方にもストレスがかからないようベストな作業環境を整えております。また、フルイドアクリルアートは特別な画力がなくても仕組みを理解すれば一定の綺麗な様子が描け、さらに絵画経験者ならこの画法の斬新さに感動していただけると思います。

また、体験会で聞いたことを忘れてしまわぬようテキストをご用意し、描いた作品はお持ち帰りいただけます。だから「できた、またやりたい!」と前向きな気持ちと笑顔が生まれ、今のところワークショップアンケート調査では満足度100%を継続しております。

ちなみにわたしの体験レッスンの最小年齢は5歳です。年齢やスキルにあまり左右されずに描ける画法であることは身をもって経験しております 💡 
※話はずれますが、レッスンは安全性を第一にしています。理由は日本の日常生活にあまり馴染みのない道具や方法を一部扱うからです。そのため、未成年者の参加は保護者の同意書が必要であり、さらに中学生以下は保護者の同席を必須としています。

特別な知識やスキルがなくとも「やりたい!」という熱意で挑戦できるのが中川知絵子のフルイドアクリルアートワークショップの良いところです。

上記の理由からワークショップを受講すると..

 

<ここから下記はまだ更新中です>

 

4.自信がつく、新しい自分を発見する、夢(やりたいこと)が見つかる

この新しいアートが「できた!」という経験や達成感を通し、自信がつきプラス思考を与えるきっかけになります。それにより普段より行動力が増し、ちょっとしたことへチャレンジする気持ちになりやすくなります。それらの経験を通し、新しい自分の一面を発見することへ繋がる方もいらっしゃるようです。

5.ストレスが発散され癒される

難しいことは考えずに取り組めるので、他のアートと比べ「どうしたらうまくできるかな?」など悩んだり、「上手くできなかったらどうしよう..」という雑念も湧きにくいです。それよりも「こんな表現ができた!こんな色彩が表れた!」という感動や発見を大きく感じることでしょう。その感情は人によっては「爽快」と表現することもあり、多くの方がストレス発散になると同時に癒されるなどのヒーリング効果を感じているようです。

6.脳が活性化する

アートを見ること、作ることで体に色々な変化が起きることは昔から科学的見解で注目されています。そしてそれは、教育や医療現場で取り入れられています。その理由は、人はアートを見ると神経伝達が活発になり脳が活性されて結果的に五感が鋭くなるようです。人間は普段の中で視覚から入る情報量は他の五感と比べてダントツに情報量が多く全体の70%を占めています。きっとこの新しいアートでも同じような期待は十分にできるでしょう。

7.悲しみや痛みや不安が柔らぐ

感情は脳からやってきます。人は生きていると自分でコントロールできない悲しみや痛みや不安に遭遇することがあります。その感情は、アートを見たりアートを作成する作業を通しすと和らいだり癒されることが証明されています。さらにフルイドアクリルアートは上記で上げているように特別なスキルはあまり必要ありませんので失敗などの雑念も考える必要はなく、お水を飲むのように。酸素を吸うように。背伸びをするように。そんな自然体でどうぞ体験してください。

8.学ぶことの楽しさを感じる

私自身が感じることなのですが、アートに関わらず学びや知識というのは人生を生きる上で自分に大きな刺激や発見を与えてくれます。それゆえに学ぶ楽しさというのは、ある意味とても価値があり心の栄養にもなると考えております。ですが、未知のものや失敗経験があると、一方踏み出すのに内気になりやすい時もあるでしょう。中川知絵子の体験会ではそれらにあまりストレスに感じず学んでいただけるようにテキストには文字だけでなく、写真や図形などを使用しています。また基本的に6人以下の少人数制で行っており、ご希望の方にはマンツーマンのワークショップが開催可能です。私個人のできる範囲ですが皆さまに体験していただくための良い環境を整えております。

フルイドアクリルアートのデメリット

次はわたしが初めてフルイドアクリルアートを描いた時、そして描きはじめてから思ったデメリット、皆さんからいただいた声を中心にお伝えします。

1.個性がわかりにくい

仕上がった絵に個性がほぼありません。もちろん、よくよく観察すればあるのですが、既存の絵画(具象画・抽象画)と違い100人が100人一目みれば誰しも「あの人の絵だ!」と区別のつくような特徴が出しにくいため、どの画家が描いたかは見分けがつけにくいです。

2.ミックスメディアの定番レシピ(作り方)がない

わたしが頂く質問や相談の中でダントツ数が多い質問は「フルイドのレシピがわからない、なぜYouTubeに載ってたレシピ通りしても上手くいかないのかわからない、なぜ中川さんはできるのでしょうか、どこで覚えたのか」という質問を多くいただきますので回答も兼ねてミックスメディア作りのデメリットについてわたしの個人的経験からの見解を詳しく書きますね。(この意見が正しいわけではないのでご参考までに 💡 )

定番レシピがない

フルイドアクリルアート発祥である海外ではミックスメディアの定番レシピというものがありますが、日本で育った私たちにとってはまるでないようなものとわたしは感じました。

どういうことかというと、海外の方は自分たちのアイディアで色んな材料を混ぜて実験し、自分が好きな表現ができるミックスメディアを作る作業自体もアートとして楽しんでいます。例えば2015年にカナダに住むオリビアのフルイドアクリルアートのレシピいいじゃん!となっても、半年後や一年後にはそのレシピを使い続ける人は少なく、結局はみんな応用して自分のレシピを作ります。すると、極端なことを言えばアイディアの数だけ定番レシピが増えネットに情報が流れます。すると2018年にゼロからフルイドアクリルアートをやろうとしても、定番レシピが増えすぎてどれを選んだら良いのか迷子になってしまうのです。そんな経験をわたしも当時しましたから、皆さんもこの状態なのかなと予測しています。

さらに材料の割合や入れる順番がちがう

さらに同じ材料を使用したレシピがあっても、材料の割合や混ぜる順番もオリジナル性があり、どれを参考にしたらいいかいまいちわかりません。

さらにアクリル絵具のメーカーによって違いがある

絵具というのは基本的に水で溶いて、自分のお好みの質感までゆるくすると思います。しかしここがまたポイントです。例えばターナー、リキッテクス、ホルベイン、100円ショップのダイソー、100円ショップのセリアなど各社のアクリル絵具20mlを水大さじ1で溶いてみてください。微妙ですが水を溶いている工程からきっと「あれ?」と違和感を思われるはずです。まず絵具が水に溶ける速度が微妙に違います。そして出来上がりの質感も微妙に違います。この微妙がフルイドアクリルアートの特徴である「流動性」に影響して完成度が変化してしまうのです。ですから、フルイドアクリルアートを始めるときは、まずどのメーカーのアクリル絵具に合わせてミックスメディアを作るのか考慮する必要もあります。

3.材料が日本で手に入りにくい

ミックスメディアを作成するための材料であるアクリル絵具はもちろん国内で購入できますが、その他の材料は日本で扱っていないものがほとんどです(日本で需要が少ない、または成分の中に輸入制限物質があるので関税で止められ輸入できない材料も多いからと思われます)。また、海外のオンラインショップで購入してもその都度関税も送料もかかります。

4.教えてくれる人がいない

InstagramやYoutubeでの紹介者はほぼ英語、ドイツ語、フランス語などの外国語使用者ですから言葉の壁があります。

5.取扱い注意

色んな材料を混ぜたり、慣れないものを扱うので注意です。特に落とし穴は、臭いを感じなくても換気必須です。また、アクリル絵具はもちろんミックスメディアは乾いたら落ちませんので、服やテーブルについてしまい使い物にできなくしてしまったりも初期に経験しました。後は率直に申し上げると、フルイドアクリルアートはアクリル絵具以外にも複数の材料を混ぜているので目に入ると失明、口に入れると危険、肌に触れると敏感な方は腫れたりアレルギー反応がでる危険性があります。(ワークショップではその説明も行い、対策もするので安心してくださいね)

 

このようなデメリットもありますが、これさえ乗り越えれば描けるとも言えます。
また長年、色彩を生かした美術家をしているわたしにとってフルイドアクリルアートは習得したい画法の一つでしたので学んだ価値はありますし、慣れれば扱いは簡単です。そして出来上がった時の作品を思うと、価値のある画法だとわたしは感じています 😉 

※内容をお伝えするために↑に色々書いていますが、ワークショップではすでに私が調合したフルイドアクリルアート専用絵具を使用するので、皆さんはミックスメディアを調合する必要はありません。カップの中に色を入れるところから始まるのでご安心くださいね。

 

中川知絵子がワークショップをはじめたきっかけ

わたしがフルイドアクリルアートと出会ったのは2015年くらいです。
画家として過去に海外で展示経験があるため、海外の情報を見るのが習慣になっています。特に画材店のオンラインショップやアイディア系サイトは固定概念にとらわれない画材の使い方が素晴らしくて暇さえあれば見て勉強しています。そこで出会ったのが「ポーリングアートとフルイドアート」です。

勉強を重ね一通り習得した!と思い新作絵画としてフルイドアクリルアートの作品展示をしました。

でも、思ったよりなかなかフルイドアクリルアートって日本に浸透してない!

展示会では私の画家活動や絵の解説を中心にしたいのに、フルイドアクリルアートとは?を説明する時間が大幅にとられてしまったり、時間をかけて説明しても見たことも聞いたこともない画法だからお客様に疑問を残して帰らせてしまうなどの悩みを感じ、「それならみんなに体験してもらおう!」と思い2018年5月から体験会やアートワークショップを開講した流れです

ワークショップって何をするの?

すでに配合した中川知絵子のオリジナルフルイドアクリルアート絵具を使用し、フルイドアートを描く体験をしていただけます。

(たまに勘違いをされる方がいらっしゃるのですが、絵具配合のレシピを教えるわけではありません。書いてある通り「すでに配合した絵具でフルイドアートを描く体験をするものです」)

興味のある方は下記から内容&費用をチェックして😊❣️

フルイドアクリルアートのワークショップへ申し込む

どのコースもはじめにテキストに沿ってフルイドアクリルアートの概要を学び、その後に実技へ入ります。コースの値段の違いは、フルイドアクリルアートを描けるキャンバスのサイズの違い、そしてお伝えする知識の専門性にあります。また、作品は当日半乾きの状態でお家にもって帰っていただきますのでご自身がお持ち帰りのできるサイズであることもご考慮ください

※遠方からお越しの方はご希望される方のみ講師が作品をお預かりし、後日ご自宅へ郵送でお届けできます。その場合、お住まいのご住所に合わせて+送料+手数料をいただきます。

<更新中>

持ち物

筆記用具、ティッシュ、エプロン、ビニール手袋2回分 (絵具は付いたら落ちません、汚れても良い服装でお越しください)

当日の流れ

約2~2.5h
・講師紹介&利用規約
・フルイドアクリルアートの概要
・道具を取扱う注意点
・生徒さんの体験実施
・フルイドアクリルアートを今後も学びたい方へご案内&お片付け

対象者

・対象年齢 小学生以上(未成年は保護者の同席が必要です)
・趣味として
ご自身のためにフルイドアクリルアートを体験したい方!

ご遠慮ください

・作成した作品を売ったり、真似してワークショップを開こうと考えている方
・同業者の方

お申し込み方法

下記のe-mail、もしくはInstagramより「希望コース、受講希望日時3つ」を合わせてご連絡ください

中川知絵子公式Instagram

 

 

主要開催場所

神奈川県小田原市のとある駅から徒歩15分の会場
※プライバシー保護の観点より会場はお申込み時に公開いたします
※その他の会場でご希望の場合、希望開催地をお知らせくださいませ

おすすめ!11月に東京でフルイドアクリルアートのワークショップを体験会しませんか?

中川知絵子の個展が東京都の新橋駅徒歩10分にあるギャラリーで行われます。日頃は神奈川県小田原市のみで開催されているワークショップですが、11月は東京都で体験することができます。中川知絵子の作品に囲まれてフルイドアクリルアートの体験会を受講することが可能です。たくさんのアートに囲まれて行う体験会は、通常より感性が研ぎ澄まされ非日常の体験をさせてくれるはずです。

詳細は準備中のため更新のはやい 中川知絵子公式Instagram をフォローしてチェックしてくださいね!

 

 
 
 
 
 
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どんな人が体験会へ来るの?

DIYが好き、コンビニ店員さんに
ジュエリーやフラワーアーティスト
子育て中の方や学校の先生..
つまりどんな人でもWelcom♬ 経験や知識を問うことはなく「やってみたい!」と思う人が自然と集まっています

 
 
 
 
 
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男女比、年齢は?

年齢について

まんべんなく来ていただいています 🙂 
例えば小学校2年生~70代の方です

男女比について

3男性:7女性くらいです
ちなみにお一人で参加される方が今のところ50%、お友達&ご家族が50%くらいです

みんな作った作品はどうしてるの?

ご自宅のインテリアとして楽しんでいらっしゃるようです
自分の作ったものと暮らすことは
あなたの日常をちょこっと豊かにするはずです

 

まだ受講は迷っている方は質問もOK!
InstagramをフォローしてDMからお問合せ下さいね
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よくある質問

開催地について多くのお問合せをいただきます

特に関西と九州にお住いの方より開催リクエストをいただきます。すぐにお伺いできれば良いのですが講師の交通費で赤字になってしまうのでお友達を呼んでいただいたり、アート好きな人が集まるギャラリーカフェやワークショップスペースを教えていただければわたしからその店舗に集客見込みがありそうか調査をした上で開催可否の検討をするという流れです。

その他、ヨガや健康食や学びなど主催している方と仲が良ければ。わたしのフルイドアクリルアート体験会とコラボイベントをしてみないかとお話を通していただいてOKでしたら集客が見込めるので実現しやすいかもです。(主催者は例でありその他の職種の方でももちろん検討させていただきます)

ライブペイントについて

最近嬉しいことに、体験会は希望しませんがどんなアートか知りたいのでライブペイントと活動内容を聞かせてくださいとご依頼がありました。セッティングなどのお打合せが必要ですが、ライブペイントをご希望の方にもお伺いしますのでご連絡くださいませ。

まとめ

フルイドアクリルアートのワークショップをはじめたのは、わたしの発表している絵の画法のひとつであるフルイドアートを知ってもらい、お客様と交流するため!ご興味ございましたらお気軽にご連絡ください。

 

芸術家 中川知絵子はアートを植物やインテリアのように身近に置くことで、あなたの心が豊かになり生活環境がよくなることを願っています。そうやってわたしのアートは生れています。

ではでは
当日みなさまにお会いできることを楽しみにしております 😆 ♪

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